フロントライン 猫 犬

ノミ・ダニの駆除だけならレボリューションよりフロントライン

ノミ・ダニの駆除だけなら「フロントライン」

レボリューションはフィラリアとノミ・ダニを駆除する薬ですが、ノミ・ダニだけでよいなら「フロントライン(フィプロニル 10%)」がオススメです。
レボリューションより価格が2割ほど安いのでお得です。

 

フロントライン(スポットオン)猫用1箱の価格:2,536円(1箱3本)
<参考>レボリューション猫用1箱の価格:2,973円(1箱3本)

 

フロントライン小型犬用1箱の価格:2,939円(1箱3本)
<参考>レボリューション小型犬用1箱の価格:3,600円(1箱3本)

※価格は為替相場の影響により変動します

 

フロントライン猫用の口コミ

ネット上のフロントラインの口コミを集めました。
※表現は一部変更しています。

 

●病院で買うよりはるかに安いです。

 

●皮膚に優しくアレルギー症状がでないのが嬉しいです。

 

●ダニが消えました!

 

●値段が動物病院の半分ぐらいで助かります。

 

●安心して草むらで遊ばせることができます。

 

●持続効果が長いのでありがたいです。

 

<まとめ>
効果がなかったという口コミは見つかりませんでした。多い口コミはやはり値段の安さに関することでした。

 

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体験談:フロントラインでノミ退治

我が家には犬が1匹と猫が4匹いてみんなで楽しく賑やかに暮らしています。犬も室内で飼っているのですがちゃんと猫達と仲良くやっています。
そんな我が家に先日事件が起きました。誰がどこから持ち込んだのかはっきりとは分からないのですがノミが大量に発生して大変な事になったのです。
ある晩いつも一緒に寝る一番年下の猫のお腹のあたりにノミらしき影がスーと走るのを見たような気がして、猫の身体のあちこちをさすってみたりして探してみたのですが見つける事ができず、それ以来毎晩寝る前にノミチェックをするのが日課になりました。

 

何日かそんな日が続いたのですがその後ノミを発見する事はなく見間違いだったのかな・・・と思い始めた頃、今度は私の布団にノミを発見したので急いで押しつぶしました。いよいよ本当にノミがいる事が判明したのですが、後から思えばその時にもっと迅速に何か対策をするべきだったのだと思います。ノミは一匹見つけたら実際には何十匹もいると思えと言われているようにすごい勢いで繁殖するというのを知っていたのににもかかわらず、なぜかその時は油断してしまい一匹退治したので安心してしまったのです。

 

しばらくはノミの事はすっかり忘れて過ごしていたのですが、その間ノミは確実に増えていたのだと思います。予防接種の為に犬を動物病院に連れて行った際にふと思い出し先生に同居している猫にノミがいた事を話してみると、そうですか、と言ってノミ取り用のくしで犬の背中をひと撫ですると数匹のノミが引っかかってきたのです。
先生も、これはかなりいますね、とびっくりしていましたが、何より私がびっくりしました。この様子だとおそらく他の猫達にもたくさんいると思われるので早めに駆除した方が良いと言われ、犬用と猫用のフロントラインを処方してもらいました。先生から部屋のカーペット等にノミが潜んでいる可能性もあるので動物達への駆虫と同時に部屋も駆虫する事を勧められたので家用の駆虫剤も購入して結構な出費になってしまいました。

 

帰宅するとまず犬と猫にそれぞれフロントラインを滴下し全頭を車に乗せました。次に家中のドアを開け各部屋と廊下に駆虫剤を置き順番に全てを作動させて家を出ました。駆虫時間は約1時間。その間犬と猫を車に乗せて当てもなくドライブをしました。1時間後駆虫が終わった頃をみはからって帰宅し、家中の窓を開けて30分程換気をした後やっと犬と猫と一緒に家の中に入る事ができました。みんな異常がないか確認してから最後に車を駆虫して1日がかりで何とかノミ退治を終えました。

 

その日の夜は私も犬と猫達も全員ぐったりでした。動物病院の先生の話ではフロントラインはノミの成虫と幼虫には効果があるのですが卵には効かないので、卵がかえる1カ月後にもう一度駆虫するのがお勧めだとの事なので、もう一度この1日を繰り返す事になりそうです。多頭飼いをしているとノミや病気等が一度広まってしまうとお金も時間も労力も何倍もかかってしまうので、これからも小さな事にも気を付けてみんなが元気で長生きができるようにしてあげたいと改めて思いました。

 

体験談:我が家のわんちゃんのノミ対策とフィラリア予防

我が家で初めて飼った犬のお話です。ウェルシュコーギーペンブロークの男の子です。とても神経質で体もあまり丈夫ではなく皮膚が弱かったのでノミについては特に気を付けました。フィラリアについても薬を飲ませる事ができなくなってからはいろいろ大変な事もありましたので、その時の事なども書かせていただきます。
<フィラリアについて>
まず犬のフィラリア予防のお薬については錠剤や背中に垂らすものまたはおやつのようなキューブタイプと様々ですが、我が家の犬は皮膚が弱いので背中に垂らすものでは心配だし、神経質なので錠剤も飲んでくれないのでおやつタイプのものにしました。
フィラリア予防については一か月間隔で薬を飲ませなければならないので、お金はかかりますがそれでほぼ確実に予防できると言うことなので安心です。我が家の犬はフィラリアの薬が好きだったので飲ませる事に苦労はしませんでしたが、12歳になった時に肝臓の病気になってしまいフィラリアの薬も肝臓に負担がかかると言うことでできなくなってしまってからは、ペット用の蚊取り線香をたいて、散歩の時は洋服を着せるなど、とにかく蚊に刺されないように注意しました。薬を飲ませるのとは違い、常に気を付けてないといけないので大変でした。我が家の犬のケースのようにフィラリアの薬をなんらかの理由で飲ませられないケースも考えられるのでそこはちゃんと分かってなければいけないなと感じました。

 

<ノミ・ダニの駆除について>
ノミ・ダニの駆除についてはフロントライン・プラスを使っていました。皮膚がもともと弱くシャンプーも普通に市販されているものでは発疹ができてしまったり、かぶれてしまったりしていたので、背中に垂らすタイプはどうかな?と思ったのですが、特にかぶれる事もなかったのでずっと使い続けました。とにかく体は清潔に保つように心がけ、ブラッシングは毎日しました。散歩の時は極力草むらに入らせないようにしていました。家の中でも犬の寝床は常にキレイにしてノミ・ダニが繁殖しないように心がけていました。おかげでノミ・ダニが原因で皮膚トラブルになるようなことはありませんでした。

 

我が家の犬は元々皮膚が弱いと言うこともあり、いろいろ気を使った事もありましたが、犬も人間と同じでそれぞれ体質がありその子にあった予防方法と対策がとても大切だと思います。なのでフィラリア予防もノミ対策も一概にこれがいいと決めつける事はできません。

 

体験談:フロントラインの使い方

犬についたノミ・ダニの駆除といえばフロントラインが有名だと思います。毛を逆立てるようにしながら根本に吹きかけていくスプレータイプと、肩甲骨あたりにチュっと液体をつけるスポットタイプです。うちのコは予防のためにスポットタイプを買ってきて定期的につけていました。
スポットタイプはつけると皮脂腺を伝わって体に回るそうですが、1日経てば、シャンプーしても効果が続くというものでした。そのおかげでか、痒がったりするところをほとんど見たことがないので、快適に過ごしていたと思います。

 

また、知り合いのトリミングサロンでは、スプレータイプを使用していました。首より下に、上から下にノミが逃げるようにかけていくとのことでした。実際に50匹くらいノミがいるコを見たのですが、そのままシャンプーしてもノミは取りきれなかったり、たまごが残ったりしてしまうそうで、そのお店ではシャンプーをする前にスプレーでかるくノミ退治を行い、少し時間を空けて毛が乾燥してからシャンプーをしていました。シャンプー中の排水溝を見せてもらうと、うじゃうじゃノミがとれてたまっていました。生きたままのノミをシャンプーしてもこれほどには取れないそうです。ササっと頭へ逃げてしまうものもいるので、トリミングサロンではスプレーえ駆除し、シャンプーして、さらにかるくスプレーしてあげるそうです。
ノミだらけだったコの皮膚は赤い斑点ができていて、ノミにかじられているようでした。シャンプー前はひっきりなしにカリカリと足や口先で痒がっていましたが、シャンプーが終わると、スッキリサッパリした涼しいお顔でした。そういえば、そのお店ではノミ取専用のシャンプーも使っていました。普通のシャンプーと同じような使い方ですが、シャンプー剤を付けて2分くらいおいてから洗い流しをしていました。

 

フロントラインとノミ取シャンプーのダブル効果が良かったのかもしれません。でも、一旦きれいにしても、おうちにノミダニが住んでいるようなお宅は、結局またノミがついてしまうようで、そのコが帰るときに飼い主さんに、わんチャンの住む環境にノミがいなくなるようにハーブのニオイのものなどおくといいとアドバイスしていました。また、自分でフロントラインできない人向けに首輪を変えるだけで予防になる商品も、ドラッグストアのペットコーナーで見かけました。首輪を嫌がるコでないのなら、お手軽でいいかもしれません。

 

 

体験談:動物病院でフロントライン

実家にいた頃、よく野良猫がエサをもらいに来ていたので家族で可愛がっていました。でも親は猫を家の中には絶対いれなかったんですよね。幼かった私は親に内緒で家の中に猫を入れてしまったのですが、その猫がノミを持っていたようで家の中が軽くパニックになりました。ノミってつぶすと卵を飛ばすことがあるんで悪循環なんですよね。ノミを見つけたら小瓶に洗剤詰めたものにノミを落とすのが確実だそうです。両親が家の中を必死に駆除してまわっていました。私はその後かなりおこられてしまいました。

 

大人になって一人暮らしをするようになり、猫を自分で飼う事になったのですが飼っている猫は野良猫の子供でした。はじめて動物病院へ行ったとき、特にそのときは目立ったノミはいなかったのですが動物病院の先生にすすめられて健康診断と一緒にやってもらいました。使った薬はフロントラインという薬で皮膚に直接つけると浸透してノミやノミの卵が駆除できるというものでした。薬を買って自分でつけることもできましたが、健康診断と一緒に先生につけて頂きました。首の後ろの動物が簡単に舐める事が出来ない場所につけるみたいです。お値段は診察料とは別にお薬代として1200円ほどでした。
外出する猫じゃなくても予防には大切ですよと教わったので、我が家では毎年ワクチンと一緒に受けてます。今、思えば親が絶対に家の中に野良猫ちゃんたちを入れなかったのはこういう理由だったんですよね。自分で飼うようになってからノミ駆除の大切さがわかりました。ノミがくっついていると猫ちゃんが痒くて皮膚を掻いて腫れてしまいますし、毛にフケがたまりがちになります。フンもついてしまうんですよね。
実はそれがアレルギーの元になるそうです。思えば、お迎えしたばかりの頃はくしゃみや鼻水が出ていたのですが、駆除後は出なくなりました。兄弟も猫アレルギーだと思ったのですが、先日猫を実家に連れて行ったときは兄弟は平気そうだったのでもしかしたらノミのフンやフケのせいだったのかもしれません。ノミがいると人間はもちろんですが猫ちゃんにも可愛そうな思いをさせてしまいます。そんな事を聞いたり、勉強するうちにノミ駆除の大切さを知りました。お外に出る猫ちゃんはもちろんですが、室内飼いの猫ちゃんにも絶対ノミ駆除・予防対策して頂きたいです。年に1000円ちょっとのお金で大好きな猫ちゃんと楽しく暮らせるんですから安いものだと思います。

 

体験談:フィラリア予防

現在、チワワを2匹飼っています。室内犬ということと、散歩もあまり好きではないチワワなので、散歩にもほとんどでませんが、まわりには野良猫もいますし、田舎なので、イタチをみたりすることもしばしばです。ですので、ノミ駆除の薬は必ず動物病院へ行ってつけてもらっています。ノミ駆除の薬はフロントラインです。かかりつけの動物病院なのですが、だいたい効果が1か月半は持つからということで、そのペースでつけてもらっています。

 

そして、フィラリアの薬もしっかり飲ませてもらっています。フィラリア予防は毎年4月から11月まで毎月動物病院で口から飲ませてもらっています。診察料なのですが、我が家のチワワは2匹合わせて5キロから6キロしかありませんので、ノミ駆除のフロントラインは1本を2匹につけるという感じのようで、1500円程度です。またフィラリアは1匹800円程度ですので、毎月両方しても3000円程度だったかと思います。
何度か違い病院にかかったときに、再診料や、他にも治療費をとられたことがあったのですが、今のかかりつけの病院は再診料をとることもなく、体重管理、爪切り、肛門腺絞りなど、しっかりおこなってくれます。今年になって、忙しくなってしまい、フィラリア予防に何か月かいけない時期がありました。その時はもしかすると、フィラリアにかかっているかもしれないので、検査したほうがいいとアドバイスをもらいました。フィラリアにかかってしまった状態で、予防の薬を飲ませても効果がないそうです。そこでしっかり検査をし、さいわい、フィラリアにかかっていなかったので、継続して、毎月しっかり通うようにしています。

 

ノミ駆除については、毎月フロントラインをつけてもらっていますので、ノミやダニの被害もないです。ペットショップで販売していたり、市販で購入できるものも使用したことがありますが、効果が薄いように感じましたので、かならず動物病院でつけてもらうようにしています。やはり毎月予防をしていると、心配なこともなく、散歩にはほとんど出ることはないのですが、散歩に出ても、多少草むらをうろついても心配がないですし、野良猫に近づいたりしても、大丈夫です。現在1匹は8歳になりますが、ノミの心配はしたことがないですし、フィラリア予防もしっかりしてきましたので、かかっていないのだと思います。やはり、子供と一緒ですので、毎月の予防をして、大事なペットをまもってあげないといけないとおもいます。

 

犬のノミ・ダニ対策は動物病院の薬が良く効く(50代/女性)

以前飼っていた犬が、毛が長い犬でなかなかシャンプーができなかったせいもあってか、草ダニがよくくっついていました。ホームセンターなどで売っているダニよけ首輪をつけていましたが、まったく効果はなかったように思いました。当時はそこまでひどくなかったし、夏にダニの被害が多くなる程度で、冬になるとおさまったのでそれほど気にはしていませんでした。
その後2匹目を飼い始めてから、一匹目が老犬だったこともあり、ダニだけではなくノミまで異常発生してしまったことがありました。一匹にノミが大量発生してしまい、結果的に弱って亡くなってしまいました。そこからノミが2匹目にもうつり、あっちこっちでのみがピョンピョンはねている状況でした。

 

あまりにもひどくて、市販のノミ・ダニ予防のシャンプーを買ってきて、シャンプーをしっかりしたりしたのですが効果はありませんでした。
あまりにもひどかったので、動物病院で相談したところ、フロントラインという薬をすすめられました。フロントランは液体状の薬で、犬の首筋に1本分垂らすだけで、ノミもダニも予防できる薬です。最初は、こんな簡単にノミやダニが駆除できるものなのかと半信半疑でした。

 

投薬してから暫くすると、犬の下にノミやダニの死骸がお落ちているのを見て驚きました。すぐに効果があったので本当に驚きましたが、逆にこんなに効くということは、副作用もかなりあるのではないかと少し不安になりました。その後はほんとにノミやダニに悩まされることがなくなりました。たった1回の投与でかなり効いたので、その後は暫く投与はしませんでした。本当なら予防の為にその後も定期的に投与をすすめられたのですが、もったいなかったし強い薬だと思ったので止めていました。

 

結果的に半年くらい経ったころ、再びノミやダニに悩まされるようになりました。なのでその後は定期的に投与するようにしました。この薬を投与するとびっくりするくらい効き目があるので驚きますが、副作用らしきことは何もなかったです。ほんとなら暑い夏はノミやダニが大量発生して大変なのですが、この薬を使用するようになってからは、まったくなかったです。
散歩などに行くとよく、マダニが犬にくっついてびくびくしないといけないですが、これを使用してからはそれほど気にならなくなりました。投与することでノミやダニが嫌な環境を作るので、近寄るのも嫌なのだと思います。ノミ・ダニ予防はこれだけで、他には何も使っていません。市販で売られているノミ・ダニよけの製品はいろいろ試しましたがどれも効果は感じませんでした。本当の効果を期待するなら、動物病院で相談したほうが早いと思います。

 

猫についたマダニ退治にフロントラインを使って駆除しました(50代/女性)

我が家の4歳になる雄猫は午前中の日向ぼっこの時だけ自宅の庭内でリードにつないで遊ばせていていて、あとは室内飼いが基本になっています。ところがある時、猫が体をしきりに後ろ足でひっかく仕草がすごく頻繁になってきた事に気づき、被毛をよけてじっくり見てみると引っかき傷でちょっと血がにじんでいる状態でした。皮膚病なのかと思って動物病院に連れて行ってみたら、なんと思いもよらぬダニの仕業ではないかという診断でした。庭には他の野良猫もやってきているので、そういった猫たちがダニを落としていった可能性もあるし、草むらにダニが潜んでいる可能性もあると言われました。

 

とりあえずその場でフロントラインというノミやダニの駆除薬を首筋に落としてもらって、かゆみ止めの内服薬を処方してもらいました。フロントラインは当面毎月一度は自宅でも自分で滴下するように言われたので一箱購入して帰宅しました。

 

フロントラインは最初の箱は動物病院から購入しましたが2回目からはネットのペット薬ショップの方がかなり安い価格だったのでもっぱらそちらを利用しています。フロントラインは首筋に落とすのが結構難しく、猫が薬剤を舐めてしまわないように気をつけて場所を選ばないといけないのがちょっと大変でした。

 

薬剤の量も一見スポイトに少ししか入っていないように見えるのですが、実際に首筋に垂らすと結構その周辺の毛がびしょびしょになるぐらいなので、よく見ていないと猫もすごく気になるようで体をねじりながら一生懸命舌を伸ばして舐めようとしてしまいます。舐めると毒性があるので中毒を起こしてしまうらしいのでこの辺は慣れるまでが大変でした。

 

フロントラインをつけると、本当に24時間以内のうちにダニは全て死んでしまったようで、猫もあれほどひっきりなしに体を引っかいていたのが嘘のように止まりました。毎月1度のフロントラインをしっかり滴下している限りは、大好きな庭での日光浴も続けられるので良かったです。特にこれといった対策はフロントライン以外には行っていません。

 

ただ、やはりフロントライン自体は毒性があるものですから、冬などの寒い季節はダニの活動も活発ではないと思うので、フロントラインは毎月ではなく隔月や半年に一度というふうに間をあけて使用するようにしています。春から夏にかけての季節はダニも増えてくるので毎月フロントラインを使うというように季節ごとに使用頻度を変える工夫をしています。
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